マックス開発 見附ショッピングセンター

開業をご検討中の先生へ 見附ショッピングセンター開業医募集のお知らせ 建設補償金0円※一部条件があります。 開業時の銀行借入れを大幅に削減できます!
建物自由設計の医院賃貸物件 スーパー、ドラッグ併設。見附市内TOP3の集客力 新潟県内で最も医師が少ない地域 新潟県内の中心地でアクセス良好

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開業を支援する5つのポイント

自由設計なのに
建設保証金は0円で『賃貸可』

建物建築費用が0円

銀行借⼊⾦額および返済期間の低減につながる

開業時に医療機器や工事費に予算を充当できる

躯体修繕費用は
貸主が負担※塗装を除く

修繕費用は貸主が負担

医院全体の修繕費用低減につながる

⼯事会社とのやり取りを短縮

除雪を含む駐車場の
メンテナンスは管理者にお任せ

駐車場の除雪をショッピングセンター管理者にお任せできる

清掃・舗装の修繕も対応可能

共通経費(共益費)の
負担が軽微

除雪、清掃、舗装などのメンテナンス費を建物面積で按分して年に1度精算

例えば60坪の医院の場合、全体の1.5%でしかなく負担割合が非常に軽微

最大1,000万円の補助で
開業支援

新規開業で奨励金(500万円)

さらに特定科目の診療所開業で施設整備費補助金(上限500万円)を上乗せ補助

最大1,000万円の開業支援補助金が受取可能

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見附ショッピングセンターの魅⼒

週末に約1万人の来客が見込める

近年、ショッピングセンターのリニューアルが進み、2016年にはスーパーウオロクのフルリニューアル工事、2020年には来客用駐車場の全面リニューアル工事、2021年にはテナント棟(6室)のオープン効果も加わり、2014年当時よりも来場台数は確実に増加しています。

■ 医院建設候補地

A区画/125坪 B区画/45坪 C区画/60坪

■ 入場車両台数調査結果

2014年5⽉17⽇(⼟)・18(⽇)調査/8:00-21:00

5月17日(土)4,450台、5月18日(日)4,815台、合計9,265台

医院建設候補地

A区画/125坪 B区画/45坪 C区画/60坪

商圏内の多くは“ファミリー層”

見附ショッピングセンター周辺は、新潟県や全国の比率と比較しても突出して20〜49歳のファミリー層が多い商圏となっており、今後も安定した集客を望めます。ファミリー層の暮らしに定着しており、複数の店舗を巡る回遊率が高いことも魅力です。

商圏内における男性の分布(人)
商圏内における女性の分布(人)

ほかにもこんな魅力があります

市⺠の約70%が
⾞で5分圏内

⾒附市4万⼈の内、70%にあたる約28,000⼈がドライブタイム(40km/h⾛⾏を想定)5分以内に在住しており、市⺠にとって⽋かせない⽣活拠点となっています。

450台の広⼤な
駐車スペース

開業時ネックになる駐車スペースは⼼配ありません。舗装のメンテナンス・清掃はショッピングセンター運営者が代⾏します。余計な手もかからず医院の経営に集中できます。

コミュニティバスが20分ごとに運行(1日約50本)

⾒附市のコミュニティバスは1⽇約50本便数があり、9:00-18:00の間は20分に1本以上の便数があるため⾞以外での来場も期待できます。

2022年春より見附ショッピングセンター前にコミュニティバス停留所が完成

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いま、⾒附市は医師が不足しています

見附市の人口39,908人【参考】新潟市の人口782,405人、見附市の医院数全20院【参考】新潟市の医院数約2,950院
見附市の各診療科目数 内科8院 整形外科2院 小児科4院 耳鼻咽喉科2院 皮膚科2院 眼科2院

診療科目別の医師数(人口1,000人あたりの割合)

見附市 内科0.20人、小児科0.05人、整形外科0.05人、耳鼻咽喉科0.05人、小児外科0人
新潟市 内科0.69人、小児科0.20人、整形外科0.22人、耳鼻咽喉科0.10人、小児外科0.02人
長岡市 内科0.55人、小児科0.19人、整形外科0.14人、耳鼻咽喉科0.05人、小児外科0.01人
小千谷市 内科0.53人、小児科0.21人、整形外科0.09人、耳鼻咽喉科0人、小児外科0人

10年後の医師数(75歳を引退とした場合)

※独自に調査

内科5人 整形外科0人 小児科3人 耳鼻咽喉科0人 皮膚科2人 眼科2人

現在見附市で医療に従事している医師のうち8名が65歳を超えており、後継の目処もないことから10年後には8名の医師が引退している可能性があります。見附市は住居理由での家族転入も増えていることから、医師不足に陥っております。

現在の医師の年齢層 医師総数20人 30〜40代3人(15.0%) 50代5人(25.0%) 60代6人(30.0%) 70代5人(25.0%) 80代1人(5.0%)
10年後の医師の年齢層(予想) 医師総数12人 40代〜50代3人(25.0%) 60代5人(41.7%) 70代4人(33.3%)

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見附市の人口動態

0~14歳、35~49歳の年齢層の割合が多い

住宅を建てるとき、一見すると新潟市、長岡市、上越市など主要都市での建設件数が多いので見落としがちですが、中山間部の過疎化が進む地域などとは異なり、主要都市の隣接都市での住宅需要も実は堅調です。
見附市の人口構成は、住宅理由での転入とみられる0~14歳と35~49歳の年齢層の割合が多いことがわかります。

(出典)住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(総務省)

(出典)住民基本台帳に基づく人口、  人口動態及び世帯数(総務省)

見附市の人口構成(人) 35〜49歳が占める割合19%、0〜14歳が占める割合11.3%
見附市の人口規模に近しい11都市の平均構成(人) 小千谷市、糸魚川市、阿賀野市など 35〜49歳が占める割合17.7%、0〜14歳が占める割合10.6%
■全体の動態状況 2016年-4、2017年-94、2018年-2、2019年-94、2020年13 ■住宅理由の動態状況 2016年116、2017年50、2018年60、2019年25、2020年10

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見附市の環境

⾒附市は“住んでいるだけで、健やかに暮らせるまちづくり”をかかげ、⾝体⾯の健康を含め、⼈々が⽣きがいを感じ、安⼼して豊かな⽣活を送れる状態を⽬指しております。緑も豊かで⼦育てや健康に関する⽀援の充実したエリアです。
見附ショッピングセンター:〒954-0067 新潟県見附市葛巻町1655

見附市の周辺アクセス

通勤時シミュレーション

自動車の場合 ■新潟市中央区米山にお住まいの方 自宅→新潟西IC→中之島見附IC→見附SC 約45分 ■長岡市川崎町にお住まいの方 自宅→長岡川崎IC→中之島見附IC→見附SC 約17分
電車の場合 ■新潟市中央区米山にお住まいの方 自宅→新潟駅→見附駅→見附SC 約1時間18分 ■長岡市川崎町にお住まいの方 自宅→長岡駅→見附駅→見附SC 約53分

市内の宿泊施設

近隣にホテルがありますので大雪時は宿泊が可能です。

イングリッシュガーデンホテルレアント

イングリッシュガーデンホテルレアント

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医院開業に不安をお持ちの方

あらゆるお困りごとを想定し、柔軟に対応いたします。

各専門家に頼れる環境

医師のご要望を叶えるため、各分野の専⾨家がチームを組み、スムーズに対応する体制が整っております。また、MR(医療情報担当者)との連携も整っています。医療機器等のご相談も承ります。

専門家からの支援体制

開業までの一連の準備をトータルでサポートします。現在も多くの医療機関のお手伝いをしており、会計・税務はもちろん、スタッフ募集や手続きといった労務関係など、様々な業務で診療所開業をバックアップします。公認会計士、税理士、社会保険労務士、医業経営コンサルタントなどの専門家が在席し、各分野の適切なアドバイスを通じて開業を成功に導くことが可能です。

各医療機関、行政との連携が充実

見附市内・市外の各医療機関、行政機関と密に連携支援が可能です。診療可能な範囲で対応でき、医師の負担を軽減できます。

※主な連携機関 見附市/見附市立病院/長岡中央綜合病院/立川綜合病院/長岡赤十字病院 他

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見附ショッピングセンターに開業された先生のコメント

エルク歯科医院
佐藤英明 先生
(2022年1月開業)

ショッピングセンター内の開業は、出だしから多くのメリットが感じられました。特に2日間の内覧会で500人以上を集められたのは、ショッピングセンターの認知度と広い駐車場があったからに他ならないと思います。
新潟市中央区在住ですが、通勤は40分ほどであまり気になりません。見附市は雪が多く降ると聞いていましたが、除雪車3台でしっかりやってくれます。この冬は1度だけ市内のホテルレアントに宿泊しました。結果、大雪による交通渋滞の不安が無くなり、良い判断でした。
従業員の駐車場も無料なので、開業したては非常にありがたいですね。

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株式会社 マックス開発について

マックス開発は、新潟県下において特に商業関係の不動産開発を得意としている企業です。ドラッグストアの店舗開発から始まり、郊外型ショッピングセンターの開発や、近年ではオフィスビルの開発も手掛けはじめました。
弊社が掲げる「全従業員物心両面の幸せを追求すると同時に、人類社会の進歩・発展に貢献します。」という経営理念の下、地域コミュニティに胸を張ってサービスを提供し、ひいては新潟がより豊かになり、そして回りまわってわが社の従業員が、愛する故郷で幸せに暮らせるように願って、我われはたゆまぬ努力を続けて参ります。

株式会社 マックス開発
設立/1950年2月27日
代表/井浦 友輔
資本金/1,000万円
業務内容/ショッピングセンター・オフィスビルの開発・運営

開業をお考えの方、ご興味がございましたら
お気軽に⼀度お問い合わせください。

マックス開発 025-280-1616

〒950-1151 新潟市中央区湖南29-2 ファーストクラス市⺠病院前204号室

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