SDGsに対する
コミットメント

株式会社マックス開発は持続可能な
まちづくりに向けてコミットします。

※SDGsとは2015年に国連サミットで採択された、 2030年までにより良い未来を達成するための 17の目標と169のターゲットからなる持続可能な開発目標です。

1.貧困をなくそう
2.飢餓をゼロに
3.すべての人に健康と福祉を
4.質の高い教育をみんなに
5.ジェンダー平等を実現しよう
6.安全な水とトイレを世界中に
7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
8.働きがいも 経済成長も
9.産業と技術革新の基盤をつくろう
10.人や国の不平等をなくそう
11.住み続けられるまちづくりを
12.つくる責任 つかう責任
13.気候変動に具体的な対策を
14.海の豊かさを守ろう
15.陸の豊かさも守ろう
16.平和と公平をすべての人に
17.パートナーシップで目標を達成しよう
2030年に向けて世界が合意した「持続可能な開発目標」です。
8.働きがいも 経済成長も

開発物件のテナント誘致を通して、起業推進・企業誘致に取組みます。

実績 (2017年3月~2020年2月末)
起業数 4テナント
新潟県内からの出店誘致数 5テナント
2030年目標 +15テナント

ターゲット8.3

生産活動や適切な雇用創出、起業、創造性及びイノベーションを支援する開発重視型の政策を促進するとともに、金融サービスへのアクセス改善などを通じて中小零細企業の設立や成長を奨励する。

11.住み続けられるまちづくりを

サービス向上を続け、魅力的なまちづくりに取り組みます。ひいては地域社会の流入人口増大及び雇用創出に貢献します。

実績 見附SC 10テナント
タウン403 18テナント
MW女池 17テナント
計45テナント(2020年2月末時点)
2030年目標 70テナント

ターゲット11.1

2030年までに、全ての人々の、適切、安全かつ安価な住宅及び基本的サービスへのアクセスを確保し、スラムを改善する。

13.気候変動に具体的な対策を

気候変動にも適切に対応し、レジリエンスに配慮した開発に取り組みます。

実績 見附SC ゲリラ豪雨対策工事の実施(2020年6月)
再生プラスチックを利用した調整池の設置(2020年6月)
MW女池 単粒度砕石を利用したエコ調整池の開発(2017年6月)
2030年目標 +2新規開発

ターゲット13.1

全ての国々において、気候関連災害や自然災害に対する強靱性(レジリエンス)及び適応の能力を強化する。

17.パートナーシップで目標を達成しよう

文化活動・市民団体を支援し、共に住みやすいまちづくりに取り組みます。

実績 永島流新潟樽砧伝承会への活動支援
新潟市秋葉区 防火フェアの会場提供
国道のり面除草ボランティアに対する飲料提供
見附はなびへの協賛
2030年目標 継続して関係開拓・深化

ターゲット17.17

さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

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